快晴の白馬。初夏らしい日差しがいっぱいだ。

諸事情を鑑み一部画像削除しました。

黄砂が吹き荒れた週末がすぎると、やっと白馬らしい初夏の日差しが戻ってきた。
相変わらず風が強い。
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今日は午後から仕事関係の講習会に長野まで出張である。
そこそこに時間があったので、先日のヒメシロのポイントに出かけてみた。
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広角で人工物を取り込んでみた。見る人が見ればわかるかな?
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これはなんとかアルプスを写し込んでみた。中央が白馬三山である。
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これは白馬から長野への道の途中で見つけた絶好のポイントだ、なんとかウスバシロが止まらないかと頑張ったが風にとばされてだめ。明日の朝もう一度挑戦しようかな・・・・・
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by kmkurobe | 2007-05-28 21:13 | | Comments(4)
Commented by 蝶と里山の浪漫紀行 at 2007-05-29 22:31 x
ウスバシロが、それも飛翔だと最高に素晴らしい絵になりますね。「目の保養が最高」という言葉が忘れられなく撮るより見て楽しむ方が多くなりました。絵づくりしてからシャッターを切るようになったので撮る枚数が少なくなりました。
ヒメシロ撮影は難しいですね。逆光で透かし撮りするとドキッとする一枚が撮れるかと思います。週末の天気が気になります。
Commented by kmkurobe at 2007-05-29 23:05
Fさんどうもです。ここなかなかいいでしよう。
しかしヒメシロもあそこはなかなかの大発見のようです。少なくとも安曇野には確実に撮影できる場所は少ないようです。
大切にしてみたいものですね。
Commented by chochoensis at 2007-05-30 06:55
kmkurobeさん、「ヒメシロチョウ」もう何年も観察してないです・・・懐かしい「ヒメシロチョウ」と里山の風景に感激しました、いつもながら素敵な写真ですね・・・。
Commented by kmkurobe at 2007-05-30 17:52
chochoensisさんどうもです。
ヒメシロ意外なところに細々と生きておりました。
開発があるいみではプラスになったかもしれません。
私はこの一見弱々しいチョウがすきですね・・・・
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